2018年9月4日火曜日

雑学まとめ

●テーマパークが持ち込み禁止なのは、食中毒の原因を明確にするため
●タマゴがスーパー等で常温で売られているのは帰り道で結露が発生しない
 ようにするため
●天気予報サービスの177は『いい天気 なれ なれ』の意味が込められている
●ジーンズの小さいポケットは元々懐中時計を入れるために作られた
●小春日和は11月に使用する言葉
●セーラー服はもともと海軍の服だった
●ランドセルは元は軍隊用のカバンだった
●スキューバダイビングをした日に飛行機に乗ってはだめ
 体内の窒素が排出されるまで最低12時間がかかる気圧が低いところに行くと窒素が膨張して減圧症になって しまい
 体に痛みがでてしまう
●飛行機で配るアメは唾液を飲み込み耳の痛みを軽減する効果があるから
●パスポートの写真にブラックライトを当てると、同じ顔が浮かび上がる
●滑走路の芝生が短いのはアクシデントを防ぐため
    鳥や人などが隠れトラブルの原因になる
●時間になると流れる町内放送は放送設備が故障していないか確認するために流される
●旅館などで宿泊者カードを書くのは、集団食中毒や伝染病が発生した際に感染ルート
 を特定することができるから
●電話に適した耳は左脳の関係で右耳で聞いたほうが理解しやすい
●風邪の時に飲むトローチに穴を開いてるのは、万が一喉が詰まった場合息ができる
 ようにしている
●未成年の飲酒は認められていないが、未成年が飲酒しても罰せられない
      法律では飲んだ未成年ではなく未成と知って飲ませた大人が罪になる
●いちごの品種、あまおうの名前の由来は「あかい、まるい、おおきい、うまい」
●日本の最高学府が東京大学というのは勘違い
    最高学府は大学全般である
●電柱にデコボコがあるのは、張り紙などが剥がしやすいから
●露天風呂の屋根が設置されているのは光合成による藻の発生を防ぐため
●電話に適した耳は左脳の関係で右耳で聞いたほうが理解しやすい
●お茶漬けのあられには味以外に乾燥剤の役割がある
●保育園と幼稚園は管轄する役所も違う
       幼稚園は文部科学省、保育園は厚生労働省

●シャンプーのポンプの上にはギザギザがついているが、コンディショナーには
   ついていない
     見分けるようにJIS規格で決められている
●ストローに溝があるのはは空気抜きでズルズル音を防止するため
     エチケットストローと呼ばれ日本のパック飲料にはほぼ付いている。
●日本人は新聞を世界で一番読んでいる
      成人人口1000人当たりの発行部数が世界1位、新聞社発行部数もベスト5に日本の新聞社が3社入っていた
    国立国会図書館には日本で出版された本ならほとんど何でもある納本制度があるため
●水分は乾いたタオルより濡れたタオルの方が早く拭ける
      水同士の引きつけ合う性質によるもの
●窓ガラスをウーロン茶で吹くと汚れを早く落とすことができる
     ウーロン茶の脂分を吸着する作用が汚れを素早く落とすことができる
●ウォシュレットという言葉の語源はLet’s Washを逆にしたもの
       TOTOの登録商標
●日本で初めて蛍光灯が使われた場所は法隆寺
     1940年に金堂壁画を照らすため、20ワットの蛍光灯が使用された
●神社の鳥居を赤く塗るのは木の腐食を防ぐため
      赤い塗料には防腐効果の物質が含まれているという
●神宮という名前は特別で、皇室にゆかりの深い神を祀っている神社しか名乗れない
      稲荷は産業、八幡は戦争、天満宮は学問の神様を祀っている
●神社にイチョウの木が多いのは、火災から守るため
      イチョウには多くの水分を含むので防火林の役割がある
●自販機の紙幣が入らないのは、お札のシワと関係ない
       大半は人の脂や汚れで判別できなくなっているため乾いた布でふくと入りやすくなるという
●自動販売機に必ず住所を載せるのは、事件や事故の緊急通報時に分かりやすい
   目印になるから
●デパートの1階に化粧品売場が多いのは、空気の通りがよいのでニオイをこもら
   せないため
●ユネスコの定義で49ページ以上あるものが本、それ未満は小冊子と決められている
●ウナギを生で食べない理由は血液に毒があるから
●サーティーワンアイスクリームはそもそも1ヵ月毎日違う味が食べられるように
 と名付けられた
●警察への電話が110番になった理由はダイヤル式の電話の頃速くかけられた。
   考えさせるため最後は距離のある「0」にしている
●G7伊勢志摩サミットのGはGroupのG
●アメンボのアメは飴のようなニオイを出すから。
●アルプス一万尺の歌詞、子ヤギの上ではなく「小槍の上」が正しい
●どんぐりころころ「どんぐりこ」ではなく、「どんぶりこ」が正解
●サイコロの目は厳密には同じ確率ではない
   削って作るサイコロは数によって削った分の重量で重心がずれる
●金属は雷が落ちるのではなく電気を通しやすいだけで、雷はより高いところに落ち
 やすい 
●ペットボトルを置いていても猫よけにはならない
   偶然に効果があったため、いつの間にか広まってしまったと考えられる
●かぼちゃは英語でパンプキンという訳ではない正確にはスクワッシュという
   パンプキンというのはオレンジのカボチャだけを意味する
●こんにゃくの黒いつぶつぶは、ひじきなどの海藻類
●シラスは魚の名前ではなく稚魚の総称のことを意味する
●刺身についてる菊の花は殺菌対策としてついている
●エアコンの10畳~15畳や9畳~12畳という表記は木造なら10畳、鉄筋なら15畳
 対応という意味
●差す方はコンセントではなくプラグ。穴の方がコンセントという
●海藻を食べても髪は増えない
   海藻の主成分は炭水化物、ミネラル、ビタミン髪の毛の主成分はタンパク質なので食べても髪は増えない
●薬ビンの詰めものは湿気から守るために捨てないといけない
    薬瓶の詰め物は運搬時に錠剤がぶつかり合って破損するのを防止するために使われている
●ヘソには便器の約600倍の雑菌がいる
●揚げた天かすは山盛りで置いておくだけで自然発火する危険がある
   熱い油は空気に触れると発熱する性質がある
●カレーを常温のままで保存し、あとで加熱すれば大丈夫と思っている人も多いが、
 食中毒の原因となるウェルシュ菌は100度に加熱しても死なない
●コンセントが奥まで刺さっていないと、間にホコリや湿気がつき「トラッキング
 現象」で発火してしまう
   定期的にホコリをとるなどの対策は必要
●洗剤などの「まぜると危険」は、塩素系と酸性がまざると有害ガスが発生するため
●犬とキスすると危険といわれているのは、口の中に人間にはいない雑菌が多いから
●飛行機は死亡事故の確率が30万分の1といわれ最も安全な乗り物
●日本で路面の鉄道がないのは沖縄のみ
●電柱の先は風の抵抗を減らすため細くなっている
●消火器を直接地面に置くと湿気で危険なことになるので設置台が必要
●義務教育は子どもの義務ではなく保護者の義務
●学校教育法で小学生は児童、中学生が生徒、大学生・高等専門学校生は学生
●NHKではゴールデンウィークとは呼ばず、大型連休と表現する
  ゴールデンウィークは約60年前に映画会社が宣伝として作った言葉
●早生まれは1月1日から4月1日まで
    法律では年齢を重ねるのは誕生日前日の深夜0時、4月1日生まれの人は3月31日に歳が増えるから
●不動産屋は水曜定休が多いのは契約が水で流れないように縁起をかついでいる
●物件情報の「徒歩○分」という基準は1分80m
  階段、踏切や信号があってもカウントはされない
●グーグルで一回転と検索すると画面が一回転する他にも、斜めと検索すると、
 画面が斜めになる今日、といれて検索してみると、年月日を教えてくれる。
 ほかにも時間と検索すると現在時間、都市名と時間だと海外の時間がわかる


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